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2022年10月

2022年10月31日 (月曜日)

クロムツ料理

ハゼ釣りと前後しますが、
家族に好評だった料理。

メモメモ。

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色々作りました。

クロムツの炙り寿司4人前、メバル寿司、クロムツの炙り和風カルパッチョ、ゴマサバのさんが焼き。
サンガ焼き、ゴマサバで作るとふわふわで意外と美味しい。大葉が利いてマス。薄味で作って、好みで山葵醤油ちょん。

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本日4回目のワクチンだったので、念のためゼロ。今の所、ちょっと腕が痛い程度で熱は36度後半。問題ナシ。でも翌日ハゼ釣りでは恐らく発熱してました。

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1皿小型クロムツ1匹分かもうちょい、で計算。

端っこ等、形が悪いやつで、ジャンクなスライスタマネギマヨ。シャリはスシローのもので24個400円(×2)。日曜日はネット注文してから取りに行った方がいいかもね。
スシローが近所にあるので重宝します。

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これは絶賛されました。

スライスタマネギ敷いて、炙りクロムツ1~1.5匹分位。ネギかミョウガ、センターに大根おろし、そして大葉。
オリーブオイル一回転、ゴマ油その半分の量ポツポツと。ここはお好みで。
更にポン酢。
山椒お好みでフリフリ。これ、結構決め手デス!

小さいクロムツ、意外とアブラあって美味しかった。
これなら頑張って釣る気になります。
なので、次回はもっと釣りたいな~。

とりあえず、
4回目ワクチンの影響での「酒回避」がダメダメでした。
ううっ~~~^^;

南房の川でハゼ釣り 2022

ハゼ調査。
色々見て回りましょう。

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いつもは前日にエサを調達するんだけど、今日は市原で当日に調達。

早起きして、高速使わず下道で。
市原の24時間営業のお店でエサ調達。
気合のアオイソメ50g!
フロントガラスがチョイくもり気味が気になったけど・・
そのまま南下しました。

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気になっていたポイント。

6時に到着。
手前は底が見えるけど、
対岸付近は深そう。
ちょい投げでやってみよう。

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あ、釣れた!ワリと良型^^

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小型2点掛け!

底が見えて、
ハゼがうじゃうじゃいます。
そして無垢。

出だしは色々見て回って、
少し上げ潮の兆候が見られた7時頃釣り開始。
入れ食い、とはこのことですね^^

1本針ではじめて、
ツ抜けした辺りで2本針。
根掛りもちょいあったけど、
ま、ちょい投げハゼ釣りでは仕方ないことデス。

9時で終わりにしようと思い、
余った針をつけて4本針にしてぶっこんでおき、
その間、おかたずけ等。

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わかりずらいですが、ハゼ4点掛け!

4本針のラスト3投。
4匹、4匹、3匹。

はい、もういいデス^^;

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15センチオーバー半分くらいはいると思う。※帰宅後確認で約1/3でした。

9時に体調不良がピークに達し、納竿。
イソメは30gで良かったですね。

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帰り道、君津でお買い物。

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妻に頼まれました^^;

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ここのぶどうぱん&ピーナッツクリーム最強!

ハゼ釣りというより、
妻の「頼まれごと」がメインだったかも。

「朝起きて体調良ければ行ってくる」
「病気じゃないんだから大丈夫!」(ええぇ~)

朝起きて大丈夫だったけど、
市原でエサ買う頃には、ちょいダル。
おまけに(繰り返しになりますが)フロントガラスくもり気味。
多分7度以上、ひょっとしたら8度以上あったかも^^;
ま、(妻が言う所の)病気じゃないし。

ワクチン4回目。
土曜日のクロムツ貧果は良かったのかもね。
でも、ハゼ釣りは・・

恐らく100匹超えかと^^

2022年10月30日 (日曜日)

南房で夜クロムツ釣り 2022

2年ぶり2回目。
ぴーぴーさんと夜クロムツ釣りに出かけてきました。

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ベニアコウの印象が強い船!

お世話になった船宿は乙浜の恵津丸さん。
そういえば最近ベニご無沙汰だな~。

ベニと違って今日は釣れるでしょう!
って、なかなか思い通りにいきませんね^^;

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自作仕掛け、替え針など。エサはサバとイカが支給されました。

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氷は出船前と下船後の2回、それぞれもらえます。

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儀式!

16時集合、16時半頃出船。
海はだんだん風が強くなる予報ですが、何とかもちそう。
それよりも、昨日は潮が速かったようなので、それが心配。
心配的中!

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オモリ150号が背負えるタックルで!

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船で買える仕掛けはフラッシャー8本針。800円。

30分も走らずポイントに到着。
1投目、水深100mちょい。
とりあえずアタリなし。
暗くなってからが勝負デス!

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夕日が水平線に触れると、大体9分弱で沈みます。若かりし頃、夕日を見つめて計りました。ま、どうでもいいことですが。

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アタリ!船長、何の魚か知りたいようで、上げてみて、とのことで。

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メバルでした。

明るいうちはアタリ少なめ。
だんだん暗くなれば、

・・

ダメですね^^;

だんだん北風が強まり、
そして潮も速くなってきたそうです。
お祭りも多々。

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1匹目!

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たまに釣れます^^;

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スミヤキも。

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気をつけないといけません。

無情にも時間だけが過ぎていき、
残り1時間。
船長もどうすることもできない雰囲気。
「あたったら上げちゃって」
多点掛けよりも、1匹を確実に釣るよう指示。

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全釣果。

クロムツ5匹、メバル1匹、スミヤキ1匹、ゴマサバ2匹。
ゴマサバは短冊になってもらいましょう。

夜クロムツ釣りにしてはダメダメな釣果ですが、
こういう日もあるということで。
とはいえ、トップは20位とのこと。
この日は、フラッシャーよりも、シンプルな空針&身エサが良かったような印象。
次回以降の引き出しとしましょう。

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家族4人、1食分にはなりますね^^

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翌日の朝ごはん。まあまあ脂乗ってました。

翌日のお仕事が楽でよかったと思うことにしよう!

2022年10月29日 (土曜日)

ごま漬け

片貝にハナダイ釣りに行った帰り道に購入したイワシのごま漬け。
と、釣った小型ハナダイで作ったごま漬け。

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贅沢なアラカルトですね~。

食べ比べてみました。

ハナダイは結構酸味利かせたつもりだったけど、
イワシの方が強めですね。
酢の甘さも自作のハナダイの方が上でした。

両方美味しいけど、
個人的にはハナダイ勝利!
因みに妻も同意見でした。
とはいえ、イワシも美味しいので、また買って帰りたい。

作り方は完成されたかな。
後は素材を変えて色々試してみたいですね~。

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大人気!

手間暇かかるけど、
懲りずにまた作りたいデス。

2022年10月21日 (金曜日)

ハナダイ料理

画像とともにメモメモ。


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今回釣れたハナダイは20~25センチ主体で、43匹中(うちマダイ3匹)25センチオーバーは16匹でした。


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ソウダガツオがヒラならタタキにしようと思っていたけど叶わず。しかし、どうしてもタタキモードだったので、ハナダイにて。


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タイノエ4匹はから揚げ。まだ冷凍庫に13匹入ってマス。何に使おう^^;


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相変わらず子供たち用はイクラメイン。美味しいって言ってくれればいいのです。


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小骨が多くて捨ててもいいのですが、じっくりから揚げで。


初日はこんな感じ。
翌日は少し手間をかけて、


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タイのアラで出汁とって、炙り(タタキ)の余りとともに鯛めし。方向性は完璧!


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ハナダイとイシガキダイのお刺身、イシガキダイの皮。鯛めし、卵と白子の甘辛煮。みぞれ煮。みぞれ煮はなんだかんだ、どんな魚でも美味しいかも。


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分かりにくいですが、左ハナダイ、中イシガキダイ。イシガキダイの皮は軽く湯がいて、冷水でしめて。これイイネ!


2日間、お酒が進むやつでした。
そして小型がたくさん釣れたらやろうと思っていたやつ!


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小型12匹使って、


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こんな感じで準備。


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皮つきの切り身を9%食塩水(500mlに大さじ3)に半日漬けて、更にすし酢と酢3:7位(個人的にはこの位の割合が好き)に一晩。


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この状態で、冷蔵庫で3日。


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途中、浮いた水分を2回捨てて、この状態。


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凄くいいです!


まるかつさんのレシピを少し私の好みでアレンジさせていただきました。
明日、お店て買った「イワシのごま漬け」と食べ比べてみます。
今年はまたイシモチでもつくろうかな^^


ごま漬けは、素材が美味しい魚を新鮮な状態で作るのがポイントですね~。

2022年10月16日 (日曜日)

片貝沖でハナダイ釣り 2022

週末。雨予報が晴れ予報に代わり、
急きょ予約。
しかし、フタを開けてみると雨模様で風もそこそこ。
ま、何とか釣りは可能なレベルデス。

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帰港後撮影した直栄丸さん。

今回お世話になったお宿は、片貝の直栄丸さん
片貝の船は過去に5件お世話になり、直栄丸さんで6件目。
色々カラーはありますが、片貝の中では特におススメできる船宿という印象。
真面目で優しい船長さんと仲乗りさんの、息の合ったコンビでした。

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仕掛け1組とオキアミエサ、氷が配られました。氷は帰港後も貰えます。

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糖質ゼロプリン体ゼロでお清め。

4時半集合、5時出船。11時半までやって12時帰港。
3時40分に到着すると、左舷大トモは取られていましたが、右は空き。
クーラーボックスと竿を置いて、釣り座を確保しました。
因みに、港に立てかけてある「竹竿」を立てて釣り座を確保しても良いそうです。
船指定の仕掛けはイサキ用、かな。ハリスは2号。
常連さんは喰い渋り用に1.7号、逆に喰いが良い時にハリス切られないよう2.5号も持ち込んでいるそうです。
次回は準備しよう、って毎回思うも、いつも船宿仕掛けオンリー^^;
そして、ここ直栄丸さんは、基本ウイリーではなく、付けエサ用を推奨しているとのこと(常連さん)。
理由は聞かなかったのですが、「細かいことはあまり考えず、のんびりやろうよ」といった雰囲気を感じました。
間違っていたらスイマセン。

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釣り座で準備しているとアミコマセが配られました。途中、仲乗りさんが様子を見にきてくれ、少なくなると足してくれます。

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左4名、右2名。左はお仲間さんのようです。なので、右舷はゆったり。そして私以外のみなさん、電動リールでした。(水深25m)

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お隣の源七丸さんが先に出ていきます。狙いはヒラメでしょうか。

この日の天気は二転三転し、前日朝は晴れ予報だったものの、夕方には雨予報。
妻が洗濯物を外に干す予定が狂い、気象予報士にブツブツ文句を言っている最中、釣りの話題はできませんでしたが、私も心の中で「え~~」。
船は出るレベルの天気でも、できれば晴れ、もしくは曇りがいいですからね。
雨ポツポツ、白波チラチラ。何度か仕掛けが絡んじゃった。

ま、釣れれば!

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喰いによっては尻尾を半分ちぎって小さめにしてつけると良い時もあるのですが、この日は関係ないようでした。

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6:4のお気に入りの竿と手巻きリール。ビシは黄色の60号。糸は1.5号が巻いてあります。

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ファーストヒットは置き竿でダブル^^;

30分走ってポイントに到着。
「はじめてくださ~い、25m~17mを探ってくださ~い」と、ものすごくフレンドリーなアナウンスで釣りスタート。
頑張りましょう!
しかし、朝一は渋い模様。
無駄にコマセを消費しているだけ、といった、疲れるパターンデス。
周りではポツポツ上がっているようですが・・この釣りに慣れていない、しゃくりがヘタクソな私はなかなか釣れません。
こういう時は、ジタバタせず置き竿で朝ごはん^^

すると、竿先ガンガン!
作戦的中、かな^^;

置き竿が功を奏したのか、ダブルで掛かっていました。
釣れた時はハナダイダブル、って思っていたのですが、写真を改めてみると、1匹はマダイかな。
25センチ位のマズマズの型が見れてホッと一息。

やがて少しずつ魚の活性は上がっていき、8時の2回目の小移動後は入れ食いモードに。
船中、電動リールの音が鳴り響きます。
こうなると、しゃくりとかタナとかはさておき「手返し命」ですね~。

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ダブル連発。トリプルも2回ありました。

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割り箸があると、針外しがラクです。因みに半分位は針飲み込まれました。

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慣れるとかなり重宝します。

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海面にピンクの魚が浮かぶと気分いいですね~。

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イシガキダイも1匹釣れました。この日、船中結構混じったそうです。

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お向かいさんはマハタゲット!うらやましい^^因みに一番上の針についていました。意外と浮いてるんですね~。

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ソーダガツオ。ヒラとマルの区別がこの時つかず、持ち帰って同定した所、残念ながらマル。根魚用の短冊になって頂きました。

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桶はあっという間に。

8時過ぎから入れ食いタイムがはじまり、10時半過ぎに落ち着いてきたものの、それでも誘えば喰う状況。
11時頃にはハリス切れで仕掛けがなくなって、絡まって1度捨てた仕掛けに応急処置を施した「1本針」を作って、残り30分をこれでやってみる。
ま、この時点で既に「やっちゃったレベル」のハナダイ確保してたし^^;

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1本針の置き竿で32センチのマダイが掛かりました。マダイ=置き竿のイメージ。

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やらかしました^^;

ハナダイ40匹、マダイ3匹、イシガキダイ1匹、マルソーダ2匹。風がワリと強くて手前祭り多数。磁石版必要だったかな。
マルソーダは仕掛け回収時、中層(15m位)で喰いつきました。
ヒラソーダなら良かったんだけど・・どちらにしても気温がまだ高いこの時期、ソーダカツオは危険かもね。

晴れ、凪、とはいかなかったけど、
十二分に楽しめました。
今日のポイントは一言「タナ」かな。
入れ食いとはいえ、タナによって釣れる魚のサイズが違いますね~。
因みに底付近は小型ばっかで、できるだけ上で喰わせるようにするとサイズが良くなるようでした。
日によってパターンはあるかと思いますが、今日はこういう日、ということで。

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帰港後お弁当をいただきました。船でパン3つ食べたのでお腹いっぱいだったんだけど、頑張って詰め込む^^

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大漁にもかかわらず、お土産を調達。冷凍して後日いただきます。楽しみ!

 

2022年10月 1日 (土曜日)

本牧沖でイシモチ釣り 2022

金、日休み。土曜日仕事。
金曜日に出かけようかな、ガッツリとイシモチ釣りに。


前日に予約。
「6時半にはきてね」
7時半出船で、1時間前集合は、念には念を入れすぎなような。
実際、7時ちょい過ぎに2人。
ま、念には念を入れて、ということで。


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変わらずのたたずまい。イイネ!


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アジはイマイチのようです。イシモチは開幕当初より下降気味。ま、20位釣れれば。


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レンタル料金。ご参考まで。


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イシモチ釣りにおいて、釣りと同レベルで重要です!


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左アジ船、右イシモチ船。イシモチ船、平日にもかかわらず10人とまずまずの入り。良型が釣れてますからね~。


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船宿指定仕掛けは2本針。オモリは30号デス。


今回お世話になった釣り船は黒川丸さん。
近年この時期、ここでイシモチ船に乗ってるような。


到着は5時半。お店が開くのが5時半なので。
そして・・後ろ2つは既に取られていました^^;
どーいうこと??


とはいえ、ミヨシ確保。
ま、のんびりやりましょう^^


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5トン位?の小型船ですが、片舷5人はゆったりです。


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レンタルタックルはベイトタックル。


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ポイントは水深が浅い(20m位)の本牧沖なので、ちょい投げできるスピニングタックル持ち込む方が半分の5人でした。


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7時半、アジ船に続いて出港!


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シーパラわき通りぬけて、


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30分弱走ってキリンさん立ち並ぶ本牧沖へ。


ゆっくり準備して、
少しだけお清めして。
秋の心地よい風がいいですね~。


8時、ポイント到着。
水は濁り気味。
潮は動いてないっぽい^^;
のんびり、ではダメな日かな。


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ダイワリーディング6:4にアブガルシアブルーマックス船。イシモチには最高のコンビだと思うんだけど・・周りを見渡すと、硬めの7:3か8:2が目立ちます。


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アタリ少なく、手持ちで一生懸命誘う!


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型は良いのですが、何せアタリが少ない。


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血抜きは必須!


船長、潮が悪いと漏らしていました。
アタリは少なめ。
でも、一生懸命誘うと、たまにアタって、
ゆっくり向こうアワセで掛けると釣れる感じ。


そして時計は11時半。ようやくツ抜け。
ま、今晩のおかず位は・・
って思っていたら、海にす~っと潮目が。
船長、すかさずこの潮目に乗せるように操舵(しているように思えた)。
すると、ようやくアタりが増えだす!


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写真ではわかりずらいですが、潮目に沿って船が並ぶ!


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ダブル1回^^


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サメ1匹。ポイ。


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アナゴ1匹。因みに帰港後、船宿で捌いてくれました。


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11時半からの潮目スパートで23匹まで数をのばすことに成功!


11時半まではどうしようもなかったけど、
最後にようやく魚たちが口を使ってくれました。
23匹だけど、ワリと型がいいのでお土産には十分。
30センチオーバーも4匹混じり、半分以上は25センチオーバー。


とはいえ、
リベンジといいますか、
近々スピニングタックルでもう1回やろうかなと。


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型が良かったデス!


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帰り道にスシローのシャリ玉買ってお寿司に。ノーマル、タマネギマヨ、ナメロウ軍艦。アナゴもついでに。


23匹(アナゴ1匹)、一応竿頭獲得でした^^
が、イシモチにしては不完全燃焼かな^^;


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