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潮干狩り

2020年7月 6日 (月曜日)

船で行く潮干狩り 2020

今年は上の子が高校受験という事で、
小4の下の子を連れての、2人での外出が増えそう。

もっとも、
それ以前に「外出自体そのもの」がどうなのかという問題も再燃していますが。

向かった先は千葉県市川市の林遊船さん
沖釣り、ハゼボートを柱に、初夏は潮干狩り渡船もやっている船宿です。
ポイントは三番瀬の砂地が主のようで、たかはし遊船さんのような岩礁地帯へは行かず。
大粒アサリがザクザクいるようなポイントではないけど、
ファミリーには安全な点が良いと思います。
料金もたかはし遊船さんより少し割安で(大人2700円小学生1000円)、無料駐車場あり、という点もありがたいです。

Imgp4551
昭和な建物の横は広い駐車場。駅は遠いけど、クルマで行くには便利だと思います。

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土手を超えて桟橋へ。我が家含め、ファミリーが多かったです。

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ハゼボートも賑わっていました。

Imgp4564
干潟到着。ホリホリ開始!

なんとなくわかってはいたんだけど、
今年はアサリがダメで、その他の貝もあまりよろしくない雰囲気。

実はこういった事情で、今回渡船での潮干狩りを選んでみたんだけど、
沖の干潟もよろしくないようでした。
みなさん、アサリやホンビノス諦め、マテガイをメインにやられているようです。

が、我が家はというと、
膝まで浸かるポイントでアカニシ狙い!

Dsc_1139
大粒のアカニシ貝、12個獲れました。とりあえずお土産にはなったかな。

Dsc_1137
その他、小型のハマグリ3つとアサリ2つ、最後にマテガイ1つ。

ある程度アカニシ貝獲った所でマテガイにシフト。
しかし、ここで痛恨の雨^^;

船宿の方が早上がりを促してくれて、我が家も他の2家族と一緒に早々に退散。
気化潜熱にて寒くなり始めたし、
もう充分です。

今回はマテガイたくさん獲ろう、って意気込んでの参戦だったけど、
息子が何故かホンビノスにこだわり、ポイントが少しかぶるアカニシ貝そこそこ、という結果になりました。
収穫は息子に「アカニシ貝の獲り方のコツ」を少し教えることができた点かな。
今度は専門で獲りに連れて行こう。

Dsc_1145
アカニシ貝は酢味噌和えが我が家の定番です。

水温か、タコの湧きが良いからか、
理由は定かではありませんが、

今年は東京湾の貝、全体的に不作という事で、
早くも来年に期待!

2020年6月20日 (土曜日)

京浜運河で潮干狩り 2020

とりあえず、といいますか、
都県またぎの移動自粛が解除されました。

大潮だし、
干潟へGO !

・・

なんだか、
ようやく日常が戻ってきたような気がします。

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京浜運河のとある干潟。ここは数年前から気になっていたポイント。

干潟には干潮時刻の30分前に到着。
今年は「貝はダメダメな雰囲気」の便りを多方から聞いてはいたんだけど、
これをやらずに初夏をやり過ごす事はどうしても考えられなかったので勢いのみで決行!
しかも初めてのポイントというおまけつき^^;

ま、それはそれでいいじゃん、という事で。

調査!

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干潮時刻までの30分で4個。(上サルボウガイ、右ハマグリ、左と下ホンビノス)

とりあえず膝まで浸かる所でホリホリ開始!
そして数分後、今シーズン第1号発見!
何とハマグリでした^^

しかし、その後が続かず。

空振り続きのホリホリは疲労も早く、
30分であきらめようかと思ったけど、

せっかくなのでもうちょっと。

Dsc_1069
後半ホンビノス7個追加!

Dsc_1071
わかりにくいので帰宅後再撮影。数は少ないけど良型がそろいました。

約1時間でハマグリ1、サルボウガイ1、ホンビノス9の計11個。
頑張ったおかげで何とかお土産にはなりました。

それ以上に、
気分的にすっきり。

やっぱり海はいいね~!

久々で腰にかなりきたけどね^^;

モヤ抜きして、
明日酒蒸しにして頂こうと思います。

2019年8月 5日 (月曜日)

ふなばし三番瀬で潮干狩り 2019 其の二

普段ならこの時期、仕事はそんなに忙しくないんだけど、
今年はそうではなく、週末はまさかの日曜日のみのお休みでした。
そんなワケで、夏休みの子供たちは実家で戸田橋花火大会鑑賞&お泊り会。
残された夫婦二人は、、
ふなばし三番瀬公園の干潟でデートです。

埼玉の我が家を10時に出て、外環道通って船橋へ。
1時間かからず到着。
便利になりましたね~^^


本日の干潮時刻は13時20分頃。
まだちょっと早いけど、暑い事だしジャブジャブポイントまで歩きましょう!


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猛暑日だけあって海水が生温い。そして難所にはアカエイがいました。アカエイ対策、必殺すり足で!
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貝殻島にはボートで先客が到着していました。どうやら潮干狩りではなく、バーベキューを楽しんでいるようです。夏休みって感じですね~。


干潮までまだ1時間半あるので、潮の引きはイマイチ。
2人で膝まで海に浸かってホリホリ開始!
しかし、前回(3月)と同様、いや、それよりも渋いレベル。
ちょっと様子見とばかりに更に奥のポイントに行くも、
まさかの防波堤工事で立ち入り禁止に。
そういえば、去年ここで年配の方が2人、一昨年1人亡くなったってニュースでやってたような。
遠目から見て、なんとなく怪しいノボリが気になってはいたんだけど、
近づくとはっきり「立ち入り禁止」とか「危険!」とか書いてありました^^;
工事が終わればまた入れるようになるのかな~、でも無理かな~、って2人で話しながら引き返すのでした。


気を取り直して、元のポイントへ。
さっきよりだいぶ潮が引きました。
暑いので少し浸かってホリホリ再開!


いや~、渋いですね~^^;


しかし、何故がポツポツとアカニシが混じる。
そういえば、潮が引いて顔を出し始めた岩にアカニシの卵が結構ついていました。
これは、って思ってそれらしい所を散策すると、


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勇気を出して手を突っ込んでみたら、高確率でいました。カニや得体のしれない生物の卵?もいるので軍手必須!
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気づけばアカニシの卵があちこちにありました。ひょっとして幼少のホンビノス食べられちゃったか?
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帰宅後数えたら、ホンビノス46個、アカニシ49個、サルボウガイ5個、カガミガイ1個。良いのか悪いのか、まさかのアカニシ大漁!

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干す!(3時間~半日位)


今年は渋いのか、それとも遅い時期なだけにホンビノス獲りつくされてしまっただけなのか。
アカニシに食べられてしまったのか。
とりあえず来年に期待、という事で干潟を後にするのでした。


それにしてもここでこんなにアカニシが獲れるなんて初めての事です。
アカニシも美味しいけど、
今回はホンビノスを思う存分獲りたかったな~。

 

2019年7月21日 (日曜日)

金沢海の公園で潮干狩り 2019 其の三

5月に初めてきてそこそこアカニシ貝が獲れ、満を持して6月に再度来てみたけど、南風強く潮あまり引かず。
3度目はどうでしょう?

本日は友人O君と2人で本気モードの潮干狩り。
妻なし、子供なし。お酒なし。
空模様はやや小雨まじりの曇天。
ドラクエなら間違いなくラスボスが海で待ってるパターンです。

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空模様が影響したのか、潮干狩りシーズンが終わりかけだからなのか、駐車場も海もガラガラでした。さすがに不安になりますね~。

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O君の後に続きます。

この日の干潮時刻は12時50分。到着は1時間半前の11時20分という事で、駐車場の混み具合が心配だったけど、こちらは3~4割程度の埋まりで全く問題なし。
貝いなくなっちゃったのかな、って心配したけど、海に入るとアサリはしっかりいました。しっかりいたどころが、かなりの量ですね。
とりあえずお土産は確保できそうだな、って内心ホッとし、ラバー軍手装着してアカニシがいるであろうアマモの群生地帯に向かいます。

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アカニシ、前々回はポツポツいたけど今回は果たして?

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あ、いた。ナイス^^

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こちらはお食事中。問題なさそうですね!

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油断してるとカニ(ガザミ)掴んではさまれた^^;結構力強くて痛い。

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アサリの埋蔵量は鬼レベル。小さいやつは間引いてポイ。

面白い!
気づけば、自分の中に眠っていた何者かが目覚めたかのように夢中になっていました。
1時間半位かな。
おじさん2人、足場の悪い海をカニの襲撃を避けながら歩き回り、予想以上のお土産確保に成功です^^
※アマモ群生地は大きなワタリガニや赤クラゲ、その他危険生物が隠れている可能性が高いです。行く際は充分注意してください。素手や裸足は絶対にNGです。

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この時点で数はわかりませんでしたが、潮干狩り用ネット2つにそれぞれ7割貝を入れてあります。

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O君、もう少しアサリほしいとの事で、再度海へ!最終的にアカニシ38個とアサリ1.5キロ程度、ツメタガイ8個獲れたとの事。

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帰宅後の写真。私はほぼアカニシ獲りに時間を費やし、アカニシ58個、ツメタガイ8個、アサリ0.5キロ位。

大漁と言って良いでしょう^^
アカニシ獲り、前日のタコ釣りと同じく、なんだか気が済みました。
そして来年も今年と同じように貝がたくさん育ってくれることを願いつつ、O君と海の公園を後にするのでした。
なかなかやるな、海の公園!


気づけば潮干狩りシーズン終盤戦。
これから潮の引きもどんどん悪くなるので、
8月の1週目の週末が今年の最終戦かもね。

季節はまた1つ過ぎ去っていくな~。


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定番。自分が人間であることのありがたさを改めて感じました。

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アカニシの醤油バター焼きとアサリの炊き込みご飯。ふと思い立って作ったアサリの炊き込みご飯だったけど、これが大成功!気づけばお釜が空になっていました。

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ツメタガイはオーブンマヨネーズ焼き。一言でいうと、筋書きのないドラマのような味でした。

海の公園、また来年!

2019年6月16日 (日曜日)

金沢海の公園で潮干狩り 2019 其の二

今週末は日曜日のみの休みで、かつ何だか疲れがたまってたんだけど、
大潮なんですよね~^^;

妻に「何かやってほしい事ある?買い物とか、子供の事とか、庭の事とか」
って聞いてみて、些細なことでもあれば潮干狩りやめようと思ったんだけど、
「特に何もないから行ってきたら」

はい、修行決定!

向かった先は金沢海の公園。
狙いはもちろんアカニシです。

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今日は一人なので電車で。交通費ケチって金沢文庫駅から20分歩きました。健康にはとても良いと思います。

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金沢八景駅からシーサイドラインでここまでくれば徒歩1~2分。ただし追加料金260円。たくさん獲れたら帰りはこっちかな。

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大潮の日曜日だけど、空いていました。

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家族連れが殆どです。

到着は干潮時刻の1時間半前。
予定通り、良い感じの時間に到着だったんだけど、
結構な南風ですね~。
アサリ獲りで時間潰すも、一向に潮が引きません^^;
そしてとうとう干潮時刻。
前回アカニシが獲れたポイントまで行けるだけの水位まで引かず。
監視員さん達が目を光らせている事だし、
残念だけど、アカニシは今回諦めることに。久々にレジ1ゴミやって撤収!

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500g位。とりあえずお土産にはなりました。

そこそこ歩いて海につかって貝獲って。
良い気分転換にはなったけど、
今日はちょっと欲求不満な潮干狩りでした。

次回は千葉方面でとことんホンビノスかな~^^

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二郎中山駅前店のネギ汁なし。夏季限定らしいです。本当は普通のラーメンが好みなんだけど「期間限定」にやられました^^;

今年の夏は、ハゼや潮干狩りとセットで二郎の汁なし修行してみてもいいかな、って思ったイッパイでした。

2019年5月19日 (日曜日)

金沢海の公園で潮干狩り

今日は私以外の家族3人がTDSに行ってしまったので、
潮干狩りにでも行こうかなと。大潮だし。

向かった先は八景島近くの「海の公園」。
毎年GWには大勢の人、人、人でにぎわう、テレビのニュースなんかでお馴染みの潮干狩り場です。

混雑する潮干狩り場という事で、今までなんとなく避けていたんだけど、
機会があれば一度は行ってみてもいいかな、って思ってはいました。

そして本日。
同行の友人O君が6歳の息子さんを連れてくるとの事でタイミング的に丁度いいかなと。
無料(ただしお持ち帰りは2キロまで)、砂地、駐車場から近い、自販機やお店あり、トイレ近い、シャワーや更衣室あり、迷子センターあり、等々。
調べた限り、ここは小さな子供連れに丁度いいんです。

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混んではいるけど、想像していた程ではなかった。

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駐車場は9時頃着で7割程度の埋まり。最悪、金沢八景駅付近のコインパーキングって思ってたけど無用でした。

計画的にちょっと楽観視しすぎかな、って思ったけど、結果無事に干潮の2時間前に駐車場到着。
駐車場から海まで近いので、すんなり潮干狩りをスタートできました。
あとは獲るだけです。

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波打ち際はほとんどいなかったけど、膝まで浸かる所にはそこそこいました。

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だんだん潮が引いてきて、膝まであったポイントがこんな感じに。

Dsc_2478

結構いました。

ちょっと深い、太もも付近まで浸かるような所で偶然アカニシを発見したので、足裏の感覚頼りにアカニシ狙いでやろうとするも、
赤クラゲが多数プカプカ。
しかもアマモに絡んでたりして相当わかりずらいです。
そして迷子の放送の合間に「本日は赤クラゲが多いので・・」なんて注意喚起も^^;
仕方なしに子供連れのO君は浅場でアサリ、
私は、、
危険を冒して貪欲にアカニシ担当となるのでした。

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アカニシは11個獲れました。その他、ツメタガイ7個、サルボウガイ10個位、アサリ500g位。

今日は新しい場所開拓、そしてO君の子守りがてら、なんてゆるい発想で来てみたんだけど、
まあまあ獲れた方なんじゃないかな。

シーサイドラインの駅からも近いので、次回は電車で来てもいいかもね。

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ツメタガイ、実は今回初めて食べてみました。歯ごたえあってなかなかイケますね~^^

2019年5月 4日 (土曜日)

京浜運河で潮干狩り 

本日は妻の1日自由時間の日。仲良しのお姉さんと映画を観に行くとの事です。
良い天気だし大潮だし、残された私たちは潮干狩りにでも出かけますかね。

とはいえ、連休中の大潮の日は、船橋や浦安の干潟は間違いなく人でいっぱいでしょう。
ならば(恐らくマイナーな)気になっているポイントを新規開拓!

向かった先は京浜運河。
港区に住んでいる妹夫婦とその子供たちも誘って調査ホリホリです。

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子供たちは半分砂遊びモード、妹夫婦は膝まで浸かって本気モード。

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二人はもう手慣れたものです。

京浜運河はイマイチ干潟が少なく、ポイントが限られているようなんだけど、それでも何とかグーグルアースで見つけたポイントでやってみる。
するとポツポツ。
「捕れないかもしれないので、お散歩程度に考えておいて」
って、事前に保険かけておいたんだけど、

それなりに獲れてよかった^^

約1時間で30個位。
お土産にはなりますね!

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ホンビノスオンリー。この時期に我々以外人がいない点はスバラシイ!

行楽地はどこも混雑していたようですが、
ここは貸し切りでした^^

今度は単独にて、もっと広範囲を調査してみようと思います。

2019年4月21日 (日曜日)

平成最後の潮干狩り

10連休前の大潮の週末。(我が職場は違いますが)
今年は大型連休と大潮が重なるので、貝がなくなってしまう前に行っておきますかね。

やってきたのは三番瀬。
去年はダメダメ(サルボウガイ少々)だったんだけど、今年はどうでしょう。

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結構にぎわっていました。年々増えてきているような気がします。

本日は我が家族4人の他、妹の長女(私にとっては姪っ子)が電車で参戦。
途中、最寄り駅でピックアップしました。
我が家の子供たちと仲良しなので、何だか全体のテンションも上がっています。
後はしっかり貝がいてくれる事を祈るのみ!

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中学生の女子2人は塩片手にマテガイ獲り。コンスタントに獲っていました。

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妻と下の子は地道に熊手でホリホリ。今年はシオフキだらけだけど、ポイントに当たればバカガイがそこそこ獲れるようです。イイネ~!

最悪獲れなかったら・・
なんていうパターンはどうやらなさそう。
両チームともに10時半から12時半までの2時間、夢中で獲っていました。

唯一の想定外は、
人が多かったせいで、高校時代の友人O君となかなか出会えず、終了間際にようやく合流だった事。
海に入る時はスマホ持っていかないし、場所や目印を決めておくべきでした。

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マテガイは2人で80本位獲ったようです。

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バカガイ中心にアサリ5個、ホンビノス2個、サルボウガイ3個。私は途中アカニシポイントへ行き何とか10個。十分!

今年は珍しくバカガイが良い感じでした。
全部で40個は獲れたと思います。
ただ、妻によると結構ポイントが限られているようで、前半戦は苦戦したとの事でした。

とりあえず皆さん楽しかったようで何より。
私もアカニシに会えて満足でした。

 

2019年3月25日 (月曜日)

ふなばし三番瀬で潮干狩り 2019

3月末の大潮の日曜日。
我が家の潮干狩りシーズンが開幕しました。
そんな潮干狩り開幕戦、
ビミョーに寒の戻りで心配だったんだけど、
終日晴れの予報だったし、予定通り決行!
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快晴でした!
本日は子供4人(小6~小1))の妹夫婦も一緒という事でちょっと躊躇したんだけど、
結果的にはめでたしめでたしでよかったです。
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駐車場から2か所の難所をクリアし、てくてく20分。
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膝まで浸かる難所は1列になり、赤クラゲ見つけたら大きい声で叫ぶルールで進みます。
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無事ポイントに到着!
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我が家41個。妹家族は×1.5位。このポイントにしてはダメダメな結果です。が、まあお土産にはなったかな。
もう少し数のばしたかったけど、
まあ、こんな日もあるさ^^;
しかしながら、
子供たちの歓声あり、
妹夫婦の、黙々とホンビノス獲りに夢中になってる姿ありと、
なんだかほのぼのとした、とても良い雰囲気で終わることができてほっと一息。
寒い寒いと思ってたのは、実は大人だけで、
子供たちは腕まくりなんかしちゃって元気いっぱい。
強行??して良かったと思うのでした。

2018年8月25日 (土曜日)

ふなばし三番瀬で潮干狩り 2018 其の二

2018年潮干狩りはもうおしまい、って思ってたんだけど、

予定変更です^^
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高校時代の友人O君のクルマに乗っけてもらって8時出発。
潮MieYellによると、今日の干潮時刻は10時半で潮の引きは最大でプラス25センチ。
ポイントが陸続きの江戸川河口なら悪くない引きなんだけど、難所を通過しなくてはいけない三番瀬公園だとちょっと潮の引き弱いかな。
しかも台風の影響で南風強いので、更に条件は悪そう。
友人O君と私、そしてO君の奥さんと5歳のお子さん(Sちゃん)。
んんん~、心配でなりません。
ま、最悪私とO君の2人でお土産は何とかしましょう。
Imgp2855 
干潮30分前。まだ全然干潟が現れません^^;
アクアシューズ履いて何とか進むも、
O君の奥さんとSちゃん、途中で断念。
ホンビノスポイントまであとちょっとなんだけど、、
それでもここで掘ると、アサリやシオフキがポツポツ出てくるみたい。
何よりSちゃん、ここで砂遊びに夢中になりだした。
ちょっとホッとしました。
船橋とは言え、自然相手に無茶は禁物ですからね。
私とO君、心置きなく前進!
Imgp2859 
奥のポイント。あまり行き過ぎるとドン深だし、船通ると波くるので、怖くて子供は連れてこれないです。ここのホンビノス獲り、もはや潮干狩りというレベルではないですね。
今日は引きが悪いし、南風強いし。
時間にして45分、粘ってせいぜい1時間かな。
ならばという事で、水位は腰より上まであるけど実績No1ポイント直行!
ポツポツ。
手を伸ばすと首まで浸かるので、、
ワカサギ釣りで例えたら1点掛けの繰り返しで数をかさねていきます。
そして45分経過。
風、さっきより強くなったっぽい。
そして水位も上がりはじめたかな。
全くもって全然物足りないけど、、
ここいらが今日の潮時です。
Imgp2861
三番瀬公園のきれいな白黒はっきりパンダビノスが30個位。ここでは実績的に不漁に近いレベルです。でも、今日のコンディション考えたら悪くないのかもね。因みにO君も同じくらい確保してました。
引きはイマイチ、強い南風。
それでも三番瀬公園のホンビノス貝獲り、そこそこ楽しめる事がわかりました。
また来年のお楽しみ!
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