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潮干狩り

2017年9月16日 (土曜日)

江戸川放水路で潮干狩り 2017

マルヤ遊船さんのレンタル品を眺めて違和感1つ。

熊手??
マルヤ遊船さんって潮干狩り渡船してたっけ??

まあいいや、ってあまり深く考えもせずにその時はやり過ごしたんだけど、
朝一の潮止まりの時間帯で散策してたら、結構干潟にアサリの貝殻がちらほら落ちてるのに気づく。
「これは!?」
って思って素手にてそれらしい場所をひとかき。
はい1ビノス!
アサリじゃないけどビンゴですね^^
数は少ないみたいだけど、しっかりホンビノス貝がいました。
たっ、楽しすぎる^^
続けてホリホリ。
根気よく探して1時間弱で中型~小型が26個!
クーラーボックス小さい(3リットル)のでここまでかな。
何とか晩のお味噌汁分は獲れたと思います。
予想外のお土産となりました。
これだったのかな、
熊手が置いてあった理由は。
Imgp1640
白と黒がはっきりしてるホンビノス貝。通称パンダビノス。もぐっている砂(のもしくは泥)の成分によって黒かったり白かったりするらしいです。※パンダビノスとは私が勝手にそう呼んでるだけです。
Imgp1645
釣りの最中、借りたバケツで砂泥抜き!
Imgp1649_2
地元のおじさん、やるな~!
Imgp16266
なぜ熊手、って思ったけど・・この辺でも獲れるんですね~。
まさか、今年またホンビノス貝に出逢えるとは思っていませんでした。
江戸川のこんな奥地にまで進出してるんですね~。
しっかりがっつり獲るなら断然ふなばし三番瀬公園だし、大きい「子供のこぶしサイズ」なら京葉線陸橋付近なんだろうけど、
少量小型でも、思わぬ場所にいた事で何とも言えない喜びを感じました。
追伸:
Dsc_1240 
ラーメン二郎小岩店。ラーメン小(野菜、アブラ、カラメ)と脂っKOIWA。
Dsc_1237
脂っKOIWAのアップ。小岩店限定品なんだそうです。50円。
ハゼ釣り&潮干狩りの帰りは30分かけて本八幡駅まで歩き、総武線に乗って小岩へ。
二郎の中でも最も訪問しずらいといわれる伝説の小岩店に行ってみる。
営業日は平日のみ。営業時間は11時から15時もしくは麺がなくなるまで。
ここ、開いてる時間が他の二郎と比べて短いんです。
いつかマルヤ遊船さんの帰りに寄ろうと思ってました。
そしてラーメン小と一緒に、
小岩店限定の脂っKOIWAも頼んでみました。
・・
いけませんよ~、こんな一品作っちゃ。
ただでさえ脂ギッシュなラーメンなのに、更に背脂お茶碗一杯追加だなんて。
滅多に行けないし、すぐに売り切れちゃうと知っては頼まざるおえないじゃないですか。
案の定、超脂っこいです。というより脂そのものです^^;
朝ごはん抜いて挑戦したので何とか食べる事はできたんだけど、
(ハイボールは飲んだけど)
普通にお昼ご飯を食べれば、コーヒー飲みながらブログ書いたりしてイイ感じの午後を過ごす事ができたんだろうけど、
ほとんど体調不良に近い状態で過ごす羽目になりました^^;
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2017年7月23日 (日曜日)

ふなばし三番瀬で潮干狩り 2017 其の二

7月ももう後半。そして今年も残すところ5か月とちょっと。そして我が家の潮干狩りシーズンは今週末で最終戦。

最終戦は豪快にホンビノス貝を獲りまくりましょう!

って、最終戦潮干狩りを楽しみにしてたんだけど、東京湾奥、特に千葉や船橋方面はひどい赤潮で、海が赤く変色してるってテレビで報道されていた。
なに~!!
今シーズンの潮干狩りは終わったかな、って思いつつ、それでも往生際悪く色々調べてみる。
すると、何やら「ホンビノス貝は赤潮に強い」って、とあるサイトに書かれていた。
青潮と呼ばれる酸欠状態とは違って、赤潮はプランクトンが多く発生(特に上層付近)してるだけで、底(砂の中)にいる貝にはそれほど影響ないらしい。
ただし、魚はエラとかにプランクトンがつまったりして影響大なんだとか。
って、何となくは知っていたんだけど、改めて文章で確認するとホッとします。
江戸川河口付近の潮干狩り船も予定通り出船し、しっかり獲れてるみたいだし。
やや不安は残るものの、ここは行動あるのみ。
行ってみましょう!
Imgp1278 
南風やや強し。貝殻島の堤防で3人タイタニックだそうです。
Imgp1279
新月の大潮は最高に潮が引きます。イイネ~!
ややあった赤潮の不安は、クルマでイッパイになったふなばし三番瀬公園の駐車場を見て9割かき消され、常連さん(らしき人)達がくりだしている干潟に出たら、それは完全になくなりました。
普通に大丈夫っぽいですね!
しかも天気はお肌に優しそうな曇天。
ちょっと南風が強かったけど、全然問題ないレベルです。
さ~て、頑張りましょう!
Imgp1272
海に入らなくても干潟でしっかりホンビノス獲れました。イイ感じです!
Imgp1274
去年までお荷物に近かったけど今年は普通に戦力。小学生と幼稚園児って格段に違うと思った。さすが、電車にタダで乗れないだけの事はありますね。
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私は水深が腰まである所で数を稼ぐ。写真ではわかりずらいけど、水の色はややレンガ色。赤潮ってこういう状態なんですね~。
干潟をてくてく歩き、船橋のニューカレドニアを目指す。
風が気持ちいい。
猛暑を覚悟してたけど、ノープロブレム!
7月の潮干狩りとしてはパーフェクトなコンディションです。
そして貝もしっかりいました。
干潟でもそこそこのペースで獲れるし、腰まで浸かったやや沖めのポイントでは予想通りガッツリ!
ただ、いつもよりやや深い所にかたまってたかな。
熊手使って10センチは掘らないとダメでした。
この辺りは赤潮の影響なのかもね。
(スイマセン、確証ありません)
Imgp1286 
約1時間半。ホンビノスだけで3桁は確実に超えてますね~。(アサリやサルボウガイは別にあります^^)
Dsc_0856
風の影響でウニみたいな頭になった。
肌寒かったな~。
なんだか随分と昔の事に思えます。
この間、江戸川河口で苦戦したり、
単独で再度江戸川河口で苦戦したり、
苦戦続きの江戸川河口を見きり、ここは新規開拓と思って林遊船さんの船で干潟に行ったり、
何故か1人マテガイやったり、
船潮干狩りでたまたま獲れたアカニシ貝が美味しくて思いつきで新しいポイント開拓したり、
ついでに境川河口開拓したり、
アカニシ貝以外も貝の種類が豊富な事がわかった新しいポイントへ家族連れていったり、
一言。
潮干狩りって真面目に向き合うと意外と奥が深いです。
数をこなせばこなす程、経験値が上がるレジャーだと思いました。
来年も経験値上げたいと思います。
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2017年7月 9日 (日曜日)

三番瀬で潮干狩り(アカニシ貝獲り) 其の三 2017

今日は大潮。潮干狩り日和なんだけど、ちょっと子供たちが飽きてきたっぽいので「家でダラダラ、せいぜい夕方ショッピングモール」って思ったんだけど、、

友人O君が「アカニシ貝獲りに行きたい!」ってLINE送ってきたので、ここは便乗して干潟にくり出すことにしました。
テレビでは猛暑予報。
我が家族、見るからに家でダラダラモードっぽいんだけど、、
前の日念のため、
「O君アカニシ獲りたいって言ってきたんだけど、一緒にいってみない?」
っておそるおそる聞いてみる。
すると、妻も子供達も、
「行く!」
一発返事^^
家でダラダラよりも、気分転換したいみたいでした。
ただ、大なり小なりの「きっかけ」が必要不可欠だったみたいです。
O君に感謝、かな^^
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猛暑予報の日曜日。
水着とラッシュガード着用し、海水浴感覚でいってみましょう!
Imgp1206
潮はそれほど引かなかったので、膝上まで浸かっての潮干狩り。しかしながら、暑い暑い猛暑日なので問題なし!
向かった先は3連ちゃんの三番瀬。
2週間前にアカニシ貝が獲れる事がわかったポイントです。
ここの干潟はそれほど広くなく、基本ヒザ前後まで水に浸かっての潮干狩りになるポイント。
しかも、我が家族大好きなホンビノスがあまり獲れない点が更にマイナスなんだけど、、
サルボウガイ率そこそこだし、ハマグリやバカガイが気持ち程度だけど混じるし、しっかり潮引いて干潟が広がればマテガイもそこそこ獲れるし、もちろん深場ではアカニシ獲れるし。
釣りでいえば「五目釣り」が楽しめるので、その点は面白いポイントです。
そんなポイントでの本日のミッションはO君にアカニシを獲らせる事!
なので、本日は子供達を妻に任せ、初めから腰まで浸かる「アカニシ場」へ行く事にする。
O君はもちろん、O君の次男坊S君も頑張ってついてきました。
海パン、ラッシュガード、マリンシューズ、ラバー軍手。
頑張って獲りましょう!
Imgp1202
アカニシがメインの場合、潮干狩り、というより漁に近いですね!
3人でアカニシ場へ直行!
しかし、思った程獲れませんね~。
本日は日曜日。
前日の土曜日に獲られちゃったかな?
というワケで、前回獲れた一帯にこだわらず広範囲探ってみる。
すると、高確率でカニに手をはさまれながらポツポツ獲れだした。
10時から12時までの2時間。
大粒のアサリやサルボウガイなんかをまじえながら、何とか今宵の酒の肴には十分な量を確保です^^
そしてカニ恐怖症になりました^^;
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私14個。
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O君12個との事でした。
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子供達、最後は水遊び。思惑通りです。
アカニシ貝、ちょっと渋かったけど、何とか最低限の数と思ってた10個以上確保できてホッと一息。
O君には更に3個もらっていただきました。
これくらいあれば、晩の料理の材料には困らないかな。
そして妻と子供たちはというと、相変わらず器用に足の裏と手を駆使して2枚貝を獲っていました。
Imgp1217
アサリ、サルボウガイに続き、この日はホンビノスがそこそこ(15個)獲れたようです。その他ハマグリ2個。
暑かったけど、皆さん頑張りました。
次回は、
今度こそふなばし三番瀬公園で「とことんホンビノス」しようと思います。
追伸:
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個人的にアカニシ貝はさっと臭み(ヌメリ)をとる程度に湯通ししたものを酢味噌で和えたものが好き。その他、山葵醤油ちょん、肝の甘辛煮。
111
O君は網で焼いたそうです。美味かったと言ってたので次回は我が家も真似してみようかな。
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2017年6月26日 (月曜日)

三番瀬で潮干狩り 2017 其の二

大潮の日曜日。本日は家族で潮干狩りを予定していたんだけど、天気予報が悪いし、明け方から雨ザーザー降りだし。

残念だけど中止にすることにしました。

しかし、往生際が悪い私は9時の予報(雨雲レーダー)見てみる。すると、11時には三番瀬辺りの雨雲が東に抜けそう。
家で昼間酒なんかしてウダウダしてるのもなんだし、、
「雨がやまなければ、葛西の水族館ね」
速攻準備で干潟へGO!
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向かった先は前日と同じ場所
アカニシ貝調査にやってきた干潟です。
本当は「ふなばし三番瀬」って計画してたんだけど、マテガイ獲り大好きな下の子に配慮し、急きょここに決めました。
前日、何組かの親子がマテガイ獲りやっているのをチラッと見かけたので、、
まあ、多分大丈夫でしょう。
Imgp1155
何とか雨はやんでくれました。
この日の干潮時刻は11時40分。
何とか11時ちょい過ぎに到着し、みんなで干潟へと繰り出そうとした瞬間、
「ズルッ!」
なんと妻がテトラの海藻踏んで転倒。
左の腕をすりむいてしまいました^^;
幸い大事には至りませんでしたが、海辺は滑りやすいし、思わぬ大事故の素になる場合もあるので常に細心の注意を払わなければいけませんね。
傷口洗って絆創膏貼って、改めてみんなで干潟へと繰り出す。
雨は雨雲レーダー予報の通り、絶妙なタイミングでやんでくれました。
首都高出口通過時ではまだ降ってたので、ほっと一息です。
さて、本日の計画はというと、私と下の子のAチームはマテガイ場でマテガイ獲りへ、妻と上の子のBチームはアサリやホンビノス獲りへ。
私は船潮干狩りの時と同じく、下の子のサポート役に徹する事にします。
マテガイ獲りのAチームはというと、
1時間で19個とまずまずといった所。
マテガイの穴をしっかり見分ける事ができれば、ポツポツだけど飽きさせない程度に獲れました。
Dsc_0783
帰宅後撮影しました。
そして主力のBチームはというと、
Imgp1161
しっかりお土産確保!
アサリとサルボウガイを中心に1キロ位獲ってた^^
うまい具合に貝がたまってる場所を見つけたみたい。
イイネ~!
そうそう、マテガイ獲りが一段落した所(下の子が飽きてきた頃)で、前日アカニシ貝みつけたポイントの一番近い所へいってみると、
Imgp1154
3個確保!
恐る恐る手を伸ばしてみたら、3個ありました。
今日は家族サービスが主なので十分かな^^
アサリなんかの2枚貝もたくさん獲れたし、マテガイもそこそこ獲れたし、
何より妻も子供たちも楽しかったみたいだし、
もちろん私も楽しかったし、
昨日、ここに調査にきた甲斐がありました^^
次回の潮干狩りはふなばし三番瀬予定。
ガッツリ、ホンビノス貝を獲ろうと思います!
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2017年6月25日 (日曜日)

境川河口で潮干狩り 2017

アカニシ貝をメインで1時間半潮干狩りをしたんだけど、まだまだ潮が満ちるには時間があるので、クルマで小移動し第2ラウンド。

第1ラウンドに引き続き、こちらも一度行っておきたいと思ってた干潟だったので、ついでによってきました。
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目指した先は境川河口。
ハゼ釣りでは有名な第一級ポイントです。
初めは潮干狩りっていうイメージ、全くなかった場所なんだけど・・
ネット情報によると、ここも大潮の日は干潟が現れ、潮干狩りができるらしい。
しかも浦安市が運営する「高洲海浜公園」が境川の河口近くにあって、この公園には大きな無料駐車場あり。(8時半~21時)
因みに新浦安駅から歩くと30分位かかるみたいだけど、バスが1時間に3本出ているそうです。
便利な点は間違いなくこの界隈潮干狩りポイントナンバー1ですね。
というワケで時計は11時半。
干潮時刻を少し過ぎ、そろそろ潮が満ちてくる時間です。
時間は少なそうなのでササッと調査して帰りましょう。
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急いでたので現場の写真はこの1枚でした。写真はありませんが、河口側の方がにぎわっていました。ここは近々ハゼ釣りでもきてみましょう!
とりあえず軍手装着し、熊手持ってホリホリ開始!
ザックザックとはいかないけど、ぽつぽつアサリとホンビノス貝が出てきました。
約30分でアサリ17個、ホンビノス貝10個。
ホンビノス貝は小型だけど、白くてキレイな個体が印象的でした。
環境的にやや閉塞感が感じられますが、悪くないポイントです。
ただ、牡蠣の貝殻かき分けての潮干狩りになるし、潮の引きはイマイチみたいなので、難易度やや高のポイントかもしれません。
(軍手とアクアシューズと頑丈な熊手は必須)
ご参考まで。
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お味噌汁分は獲れたかな^^
時間をかければもっと獲れたと思うけど、今日はこんな所で^^
そして翌日は家族総出でガッツリ潮干狩り!
って計画してたら、天気予報が悪くなってた^^;
小雨ぐらいなら行こうと思ってたけど、、
ザーザー降りで雷の恐れがあるなんて予報に変わったのなら話は別ですね^^;
(そして本当に明け方から雨でした)
おとなしく家で昼間酒でもしようと思います。
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2017年6月24日 (土曜日)

三番瀬で潮干狩り(アカニシ貝獲り) 2017 

2週間前、船に乗って潮干狩りに行った時に偶然2個獲れた「アカニシ貝」という巻貝。なんだかとても美味しかったので専門で獲りに行ってきました。

専門で獲りに行く。
サラッと簡単に書きましたが・・
どこで獲れるかなんて、実は全く検討もつきません。
とりあえずアカニシ貝のエサであるアサリがそこそこいそうな干潟に赴き、現地でアカニシ貝を獲ってる人を探し、情報を聞きだしてみよう、っていう他力本願作戦でいこうかなと^^;
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向かった場所は三番瀬のとある干潟。
ここは一度行ってみようかな、って相当前に思いつつ行かずじまいだった干潟で、ネット情報によるとホンビノスよりもアサリの方がよく獲れるらしい。
先にも書いた通り、この「アサリがよく獲れる」がアカニシ貝にとっては大きなポイントのようなので、今回思い切ってここを選んでみました。
さーて、今日はアサリの天敵をたくさん駆除しましょうかね!
ポイントも獲り方も全く分かりませんが。
Imgp1147 
干潟は人でにぎわっていました。5人のベテランと思われる方とお話ししたのですが、うち4人はアサリ、ホンビノス、ハマグリ狙いでした。残る1人は・・
干潮の2時間前に干潟に到着。
やっぱり干潟はイイネ~!
本日は急きょ許された自由時間。
家でのんびりしようかとも思ったけど、
この光景に出逢えただけでも、きて良かったと思いました。
とりあえず支度し海に入る。
しかし、目を凝らしながら進んでいくも、、
アカニシ貝はいませんね~。
アカニシ貝狙いっぽい人も見うけられません。
なので、とりあえず掘る。
高速使ってここまできて、手ぶらで帰るワケにはいきませんからね~。
そしてポツポツとアサリと小型ホンビノス貝ゲットしていく。
まあ、これはこれで普通に楽しいです!
そして30分経過。
そこそこの量のアサリとホンビノスが網にたまりました。
・・
いかんいかん!
今日はアカニシ貝が本命でしたね。
ホリホリ作業を我慢し、広範囲を歩いてアカニシ貝獲ってる人を探す。
すると、ようやく網に数個のアカニシ貝入れているおじさん発見!
(6個獲れたと言っていた)
すかさず私「すいませ~ん!」
おじさん「あっちの方で根気よく探せばあるよ」
丁寧にお礼を言ってあっちの方に行く。
そして足の裏に神経を集中させる。
牡蠣の貝殻ばっかりでなかなか見つからないけど、それでも言われた通り根気よく探してみる。
すると、ふと手に取った物体をひっくり返したら、何やら見たことあるオレンジ色!
ありました^^
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待望の1個目!やりました!狙って獲れると嬉しさ倍増です^^
Imgp1146
産卵シーズンだからなのか、2個くっついてるケースがよくありました。
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たまにヤドカリが入っててがっかり^^;
アカニシ貝獲り、宝探しみたいで面白いんだけど、
お笑い芸人さんが「罰ゲームで箱に入った得体のしれない生物掴まされる」ような感じでちょっと怖い^^;
ワタリガニに指はさまれたり、ウミウシ(アメフラシ?)掴んで紫の液体だされたり、グニャグニャした得体のしれない生物(の卵?)掴んだり、クラゲみたいな謎の透明生物(の卵?)掴んだり・・等々。
見た瞬間に鳥肌立って捨ててしまった生物?多数でした^^;
アカニシ獲り、軍手と少々の勇気が必要です。
9時半から11時までの正味1時間半。
この干潟でアサリ28個、ホンビノス7個、サルボウ貝7個、バカガイ1個、そして本命アカニシ貝23個。
半ば「当たって砕けろ」状態できてみただけに、正直アカニシ貝は1個獲れれば御の字と思っていましたが、結果は予想以上です。
作戦大成功^^
というより、アカニシ貝のポイント教えてくれたおじさんに大感謝ですね。
私の潮干狩りフィールドが大きく広がりました。
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イイネ~!
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2枚貝は酒蒸し1回分獲れました。何気に左にある大きなバカガイも嬉しかった。
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因みにアカニシ貝用として箱メガネ買いましたが無意味でした^^;秋にカジカ釣りにでも使おうかな。
追伸:
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蚊に6か所刺されながら庭でハンマー使って下処理!
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今回は酢味噌和えと甘辛煮作りました。美味かったです^^
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2枚貝達は定番!大きいバカガイは妻が食べました。繊細な味、だそうです。
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2017年6月12日 (月曜日)

塩マテガイ 2017

昨日潮干狩りに行き、我が家族、そして友人家族が楽しかったと言ってくれ、結果的に大成功に終わりました。企画して本当に良かったです。

全体としては。
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しかしながら、干潟での時間を終始下の子のサポート役に徹した私としては、翌日も休みという事で、、
ちょっと腰痛いけど、何も考えず無心に食材調達をやりたいと思い、床に就いたのでありました。
充実はしていたんです。みんな楽しんでくれたし。
ただ、個人的に腹八分といいますか、ごはんのシメの汁物がないと言いますか、中華丼にウズラの卵がなかったと言いますか。
今日も潮が引く事だし、ちょろっとかるーくやってきました。
塩マテガイ!
東京湾某所。
マテガイの個体数少なく難易度高い場所ですが、私の腕ならきっと何とかなるさっ!
(中の下位はあると個人的に思ってる)
右手に小型の鍬、左手に塩。
首には一応防水デジカメ。
短パン、ポロシャツ、ビーサン、MLBキャップ、Gショック。
落ち着きます。
無の境地です。
削るように砂掘ってそれらしい穴見つけては塩かける。
そしてビンゴの穴からは生体反応!
緊張高まります。
心臓の音が聞こえだします。
そして追加の塩かける。
すると一気にマテガイ飛び出す!
さっと捕まえる!
これです!
やっぱりマテガイ獲りは「捕まえる所」までないといけません。
たまったアドレナリンは放出させなければいけません^^
いや、子供にこれ(捕まえる)をやらせたかったので昨日は昨日で大満足なのですが、、
最後の30分、いや、10分でいいので、、
1人無心で一連の動作をやる時間がほしかったのだと改めて気づきました。
おかげて腰の痛みは更に悪化してしまいました^^;
Imgp1106
渾身の20本!
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二郎インスパイア系の「イマイ帝国」。これを完食するため朝から何も食べずにがんばりました。ここ、二郎インスパイア系の中では私の中で最高ランクです。特にチャシューね!やわらかくて美味かった。2枚までは。
大満足であります!
追伸:
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まずは生姜と日本酒、麺つゆ大さじ2で酒蒸し!マテガイ、貝殻取った時の見た目がダメな人って結構いるみたいです。私の妻も然り。
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なので、マテガイは細かく切り、残った汁とともにご飯を炊く。
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お茶碗によそって海苔ふりかければ最高の炊き込みご飯です^^
写真は前日の潮干狩りで獲れたマテガイで作ったもの。
貝の旨味たっぷりで美味しかったです!
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2017年6月11日 (日曜日)

船に乗って行く潮干狩り 2017

久々に船に乗って沖に出現する干潟での潮干狩りを楽しもうと思い、予約をとって出かけてきました。

ブログを確認すると、「船に乗って行く潮干狩り」はさかのぼる事5年前。たかはし遊船さんを利用して以来っぽい。
あれから5年間、安上がりな江戸川河口やふなばし三番瀬公園ばっかりでした。
本当は「たまには利用したいな」って思ってはいたんだけど、船だと子供が「帰りたい」ってなった時にすぐには帰れない所が難点だったので、下の子が小学生になった今年にと決めていたのです。
実際、「帰りたい」ってなった時は、船宿のスタッフさんにお願いすれば船出してくれるとは思うんだけど、まあ、それも相手にとって迷惑な話だと思ったので^^;
案の定、正解でした。
時間内、上の子はもちろん、6歳の下の子もしっかり楽しんでくれたようです^^
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大潮の日曜日という事で、駐車場はごったがえしていました。潮干狩り船、相変わらず人気なんですね~。因みに料金は大人男2700円、女2200円、18~12歳1500円、12歳未満1000円。
今回お世話になった船宿は林遊船さん。高校時代の友人O君とその次男坊S君と一緒で計6人での参戦。
5年前にお世話になった「たかはし遊船さん」とは、江戸川はさんで対岸やや河口付近に位置してます。
何故今回は林遊船さんかというと、ポイントは3点。
まず1点目は好奇心観点での新規開拓。
重要なポイントです^^
2点目はHP拝見すると「比較的お手軽な砂地ポイント」に渡船している点。たかはし遊船さんは子連れにやや不向きな難易度高の牡蠣の岩礁ポイントが主なのです。もちろん、牡蠣の岩礁ポイントの方が量も大きさも種類も断然有利なのですが、今回は本気モードとは違う、「子連れレジャー」重視の切り口という事で。
そして最後の3点目。これは後付けですが、電話で色々聞いた所、砂地のポイントは「マテガイも獲れる!」のだそうです。
アサリとホンビノスは妻に任せ、私と子供たちはマテガイ獲り。
子供達を飽きさせず、かつホンビノスとアサリ適量確保。
我ながらナイスな作戦ですね~^^
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荷物はというと・・写真ではわかりにくいですが、熊手とマテガイセット(ビニール袋の中)。かごの下には20リットルクーラーボックス。昼時という事で一応お昼ご飯も準備してきました。船には簡易ながらトイレがついてるので安心です。
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小型ボートでピストン輸送。到着が後の方だったので、予定時刻を20分すぎた船になってしまいました^^;やる気満々なら早めに到着すべし!
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お馴染みの江戸川河口ホンビノスポイント。いつもは波かけられてばかりですが、今回はかける番です^^
この日は大盛況という事で、船3隻使ってのピストン輸送。
ハゼ釣りもはじまった事もあってか、船宿のスタッフさん、ややパニック状態で遅い時間(それでも出船予定時間30分前)に到着してしまった我々は予定出船時刻の10時20分より20分遅れての出船でした。
しかしながら、船宿のスタッフさんの親切丁寧な対応の姿見ると文句なんて到底言えませんね^^;
結論的に親切な対応してくださるここに、次回もまた来たいと思いました。
ただ、もう少し早く到着したほうがいいかなとも思いました^^;
船は10分ちょい走って干潟に到着。
スタッフさんにマテガイとホンビノスのポイントを教えて頂きホリホリへ!
妻とO君はホンビノスとアサリ獲りへ。
私と子供達はマテガイ獲りへ。
セオリー通り、貝確保作戦開始です!
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干潟到着!お肌に優しそうなイイ感じの曇天です^^(ちょっと焼けましたが)
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干潟到着後、サンドイッチマンの突っ込み担当みたいなスタッフさんが子供達にマテガイ獲りレクチャーしてくれました。ナイス!
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出てきた。イイネ~!
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飽きっぽい下の子が予想以上に夢中になってた。念のためDS持ってきたんだけど必要なかったです。
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大型が多かった。
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O君と私、スタッフさんに教わった「マテガイそのまま海水で洗って食べると美味いよ」を実践。ちょっと見た目に抵抗ありましたが、本当にクリーミーでうまかった!やや牡蠣に近い。とはいえ、くれぐれも自己責任で。
Imgp1103
妻とO君はアサリとホンビノスをせっせと獲る!ただ、意外と渋かった。
Imgp1105
ハマグリも1個獲れました。
正味2時間半。
子供達も途中で飽きることなく修了。
丁度塩もなくなった^^;
結果、我が家はホンビノス15個、アサリ31個(ここまでほぼ妻)、マテガイ48個、アカニシ貝2個、ハマグリ1個。
(腰まで浸かったO君はアサリとホンビノスもっと獲ってたみたい)
十分です^^
何より、子供たち3人が終始マテガイ獲りに夢中になってくれた事が良かったです。
穴見つけて、塩かけて、ニョキッってでてきて捕まえる。
「捕まえる」って単純に面白いですよね^^
私も子供の頃にやりたかったな~。
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下船後は船宿の水道で砂を落としましょう。
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お土産十分。アカニシがアサリ食べようとしていてびっくり!アカニシは網に入れたままにしておいた方がいいと思った。
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お土産十分その2!
またこようね、という話をしながら帰路につきました。
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2017年5月28日 (日曜日)

江戸川河口で潮干狩り 2017 其の二

本日の日中は久々に自由時間。もちろんちょっと釣りにでも、って初めは思ったんだけど、本日は大潮で最高の潮まわり、という事で1人干潟にくり出すことにしました。

冷凍庫のホンビノスの在庫もなくなった事だし、ちょっと疲れがたまってるので早起き、っていう気分でもなかったし。

丁度いいや。

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やってきたのは我が家にとって毎度お馴染み・江戸川河口。本日はいつも愛用している外環道が「渋滞が予想される車線規制」との事で電車を利用です。
京葉線二俣新町駅から約20分。
てくてく歩いて現場に到着しました。
天気は当初うす曇りだったけど、目的地に近づくにつれてだんだん晴れてきた。
まるでサラリーマンの心を象徴する空模様です。
イイネ~!
(因みにその後また曇ってきました)
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人はポツポツでした。
現場に到着し、すぐに干潟へ繰り出す。
今日は最高の潮まわりなんだけど、今年はホンビノス獲るにはやや難しい状況のせいか人は例年より少なめな気がする。
しかも本日は日曜日。前日の土曜日に獲り尽されている可能性もあるし。
ここは根気よく、じっくりと貝がかたまっている場所を探すとしましょう。
というワケで探してみる。
ホンビノスはそんなに深くもぐってないので、足の裏の感覚で探っては小移動、といった感じ。
はた目から「怪しいステップ踏んでる変なやつがいる」なんて思われてるだろうな~、って思う事半分、真剣さ半分。
んん~、やっぱりなかなか見つかりませんね~。
めげずに探す。
すると・・
ようやくホンビノスだまり発見^^
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途中ダメかと思ったりもしたので正直ほっとしました。
大きな巣、っていうワケじゃないけど、まとまった数が確保できる巣がありました。
この場所で19個確保。
今年の状況的に十分な成果かな。
小さな13リットルクーラーボックス持参し電車できた、という事もあるし、
12時半ちょい過ぎ。
終了!
何とかお土産にはなりました。
しかしながら帰り道、ちょっと反省です。
せっかくの単独行動だったので、、
坊主覚悟してでも河口方面とか対岸とかの調査しておけばよかったかな~。
ちょっと無計画な単独潮干狩りでした。
追伸:
F1時代からずっと観てきた佐藤琢磨選手がインディ500初制覇!
もう、、言葉になりません!!
鳥肌立ちました!!!
おめでとうございます!!!!
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2017年4月30日 (日曜日)

江戸川河口で潮干狩り 2017

ふなばし三番瀬海浜公園の有料潮干狩りがはじまってしまったので、休日は渋滞がひどいこの方面には近寄れません。

というワケで、今回の目的地は江戸川河口です。
さーて、食べごたえ満点のホンビノス貝、しっかり獲れるかな。
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我が家では初夏のお馴染みレジャースポットとなりました。
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昨年あたりから海側のエリアも人が多く入っていますね~。(昨年ですが)ここでやってた方によると、こちらはアサリがよく混じるんだとか。
干潮時刻の13時間半前に到着。
しっかり潮引いていました。
天気は快晴!イイネ~^^
友人家族はまだ来てなかったけど、とりあえずはじめてみます。
因みにホンビノス貝は結構まとまっているので、1個あったらそこを中心に探るとたくさん獲れるハズなのですが・・
この日は単発が多いです。
こういう日は場所移動繰り返しながら根気よく獲っていきましょう!
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今年は6歳の下の子も完全に戦力となりました。
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デカいの見つけると嬉しいんですよね!
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ガザミも発見!
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行き場を失った息絶え絶えのアカエイ発見。こいつの尻尾には毒針があるので気をつけましょう。
干潮の15分前に友人家族到着。
この時、私は一足お先にお昼ご飯食べていました。
(妻は上の子と奮闘中)
そして時計は14時半。
だいぶ潮が満ちてきたところで終了。
友人O君、怒涛の3桁!
(と思われる)
ホンビノスの大きな巣を見つけたといっていた^^
ナイス!
因みに我が家は倍の時間で半分にも満たなかった^^;
なので、少しいただいてしまいました。
ありがとうございます。
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20個位友人からホンビノス頂き、ホンビノスはトータル64個。その他、サルボウガイ3個、オキシジミ4個、ガザミ1匹。十分です^^
調査がてら、ドライブがてら。
前回の三番瀬に続いて、こちらも異常なしですね!
ただし、(海側のポイントはどうだかわかりませんが)アサリとマテガイは昨年に続いてダメみたいです。
ま、ホンビノス好きの我が家には関係ないんだけどね^^
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