つり ウツボ

2019年8月11日 (日曜日)

外房の地磯でブッコミ釣り 2019 其の三

台風が接近しているので、
予定を1日前倒しです^^

天気予報によると、この日の埼玉の最高気温は37度だけど千葉外房方面の最高気温は31度との事。
まあ、何とか持ちこたえられるレベルかな。


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駐車スペースにクルマとめて、まずはちょい登山。風は微風なんだけど、波はありそう。んん~、ポイントは限られそうですね~。


春先よりも、そして初夏よりも登山道が険しくなっていたような。
草やクモの巣が行く手を遮ってたり、ジメジメしたケモノ道は泥るんでたり、急斜面で期待していた木の枝が折れやすかったり。
そしてやっぱり暑かったり。
ちょっと難易度高くなった往路の上りを何とか制覇。
その分、開けた尾根からの景色は素晴らしい!
今までにないダイナミックな荒磯がそこに広がっていました。


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海面から3m位高さがあるアリーナ状のポイントに陣取る。そして更に1m以上高い後方から竿を見守る。
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ギリギリイケるかな。
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エサは先週獲ったアカニシ貝を持ち込みました。その他、ぴーぴーさんが持ち込んだ冷凍磯カニ、現地調達した磯カニなど。


竿を出してすぐにアタリ!
と思ったけど、
それは波のせいでオモリが底を動いているのだと気づく。
このうねりで20号は軽かったですね。
しかし、カニはたまにかじられてたので、磯物の魚はいそうな気配!
ここは根気よく・・


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だんだん海が荒れてきました^^;


しかし、無情にも潮が上げてくるにしたがって波が高くなり、竿がセットしてあるアリーナ状の磯は時折波をかぶるようになっていきました。
ここは潮時かな。
ちょっとだけお土産狙って引き揚げる事にしましょう。


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安定のウツボ。サバつけてぶっこんで、5分とかからずゲットしました。
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ぴーぴーさんもウツボヒット!夏って感じですね~。バックミュージックにTUBEが似合いそう^^


賞味2時間半、といった所でしょうか。
暑さもさることながら、身の危険を感じリタイアする事に。
たまに押し寄せる高波で、2度ズブ濡れになりました。
今回は「気持ちイイ」で済んだけど、一歩間違えたら大惨事になりますからね~。
磯の危険をまた一つ肌で感じた1日、という事で。


※翌日、お隣の海水浴場で高波による死亡事故が起きたそうです。海の怖さを思い知らされました。


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荒れた磯って水の色がキレイだな~、ってなんだか感動。
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ぴーぴーさん、既に頂上に到達。登るのが遅いので、難所ではいつも置いてけぼりです^^;
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くる度に色々な側面を見せてくれますね~。
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今回もお世話になりました。ちょっぴり危険なポイントだけど、そこが男心をそそられる良い場所でもあるんです。
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ただ、この草ボーボーの道路側斜面だけは好きになれません^^;


またも獲物はウツボのみという結果に終わってしまったけど、、
懲りずに石物を狙い続けたいと思います。

 

2019年6月 2日 (日曜日)

外房の地磯でブッコミ釣り 2019 其の二

そろそろ水温上がってきたと思うので、
イシダイ、イシガキダイの活性も上がってきたかな。

ぴーぴーさん宅経由でいつもの地磯へ。
駐車場から20分程かけて本日のポイントに入りました。

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今日は高い崖を降りていくポイント。

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ここは3人は余裕で入れるポイントです。

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磯ガニも結構いました。捕まえてエサに。

出だしは1本竿。
少し風があってアタリはわかりずらいです。
しかし、
エサ確認でカニエサがかじられていました。

ピトンに置き竿だとアタリはわからないとふんで竿持ってみる。
すると、
コツコツきてますね~。
でも針掛かりはしましん。
ん~~~、何だろう。正体しりたいな~。

って思いながら、段々集中力欠いて再び置き竿。竿、重いし。

更にはウツボ狙いで2本目も出してみる。


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ウツボでも何でも釣れれば楽しいのですが・・

しかし、この日はウツボも渋かった。なかなかアタりません^^;
ダメですね~。

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近くのアリーナ状のポイントにイシダイ師がやってきました。これから潮があげてくるのでチャンスとの事。

時計は11時を回りました。
潮は少し上がってきたかな。
すると、ウツボの活性もやや上がってきた^^

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結構太ったやつゲット!

最後の1時間弱はウツボ専門に切り替え、アタリは4回で根に潜られる事2回、すっぽ抜け2回。
アタリなく、あげたら掛かっていたパターン1回。
高活性、とはいかないけど、ここもウツボが多い事だけはわかりました。

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気づけば亀の手がたくさん!

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せっかくなのでお土産に少し持ち帰ろうと思います。

だいぶ水温上がってきたと思ってきてみたんだけど、実際は18度。
ギリギリイシダイのレベル、イシガキダイはまだまだの水温ですね~。
最後はベテランイシダイ師の方達に挨拶し、磯を後にするのでした。

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地味にお土産確保。亀の手、初めてなのでちょっと楽しみ。

梅雨が明けた頃にでもまた来てみようと思います。

2019年4月21日 (日曜日)

外房の地磯でぶっこみ釣り

磯釣りといえば、メジナやクロダイを狙うウキフカセ釣りを指すと言っても過言ではないくらい、釣具店の磯釣りスペースを占拠しているんだけど、忘れてはいけないコアなヤツもなかなか面白いな、って昨年辺りから思うようになりました。



イシダイ釣り、です。(昨年アシカ島で目撃しての感想)

因みに私が目指しているイシダイ釣りは、同じ石物狙いでも「LTイシダイ釣り」と呼ばれる、主に2キロ以下のイシダイやイシガキダイを狙おうというもの。
実はこの分野、密かに?釣り具メーカーのダイワさんが専用竿、専用リール出しているという事からもわかるように、これから大きな釣りジャンルになりうる可能性を秘めた釣りもの、だと思うんです。

と、まあ、、
不確実?な予想は置いておくとして、

実際やってみましょう。

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相変わらず尾根から見下ろすと怖いです。落ちたら絶対タダではすみません。


今回も外房の地磯へとやってきました。
前回までとの違いはというと、ぴーぴーさんがご一緒という事で単独ではないという点。
「磯釣りはできるだけ単独は避けましょう」って、いつぞやの釣り雑誌に書いてあったのですが、
確かに相当心強いです。
安全第一で頑張りましょう。

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ぴーぴーさん撮影。下のアリーナ状の磯が今回のポイント。ここは2人でいっぱいかな。


フローティングベスト着て、背負子に荷物を括り付けて、スパイクシューズ履いて、ヘルメットかぶって。
目指した突端は既に3名のグループが入っていたので、ちょい手前のアリーナ状のポイントに入ることにしました。

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波はそうでもないのですが、風が不規則に吹いていました。まあ、釣りにならないレベルではないです。

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ぴーぴーさん。

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エサはサルボウガイ持ち込みました。が、全然反応なし。磯ガニは結構かじられたみたい。


エサはぴーぴーさんが磯ガニを捕まえてきてくれたので、まずはそれでやってみる。
しかし、
なかなか釣れません^^;
微妙にアタッたような気がするんだけど、風がそこそこあってわかりずらいです。
ただ、仕掛けを回収すると2回に1回位はカニが甲羅だけになっていたので、
何者かが針を避けて食べたのでしょう。
正体知りたいな~。

しかし、

時間は過ぎていき、
潮どまりの時間に。
ぴーぴーさん、エサをサバエサに変更。
すると立て続けにウツボゲット!

あまりにも面白そうなので私も^^

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ぴーぴーさん撮影その2。やっぱり魚が掛かると楽しいですね~!

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ナイス!


ぴーぴーさん4匹、私1匹。
根に潜られての根掛かりなければ、私もぴーぴーさんも+2匹ずつ数のばしていたと思いますが、
そこは磯ブッコミの洗礼という事で。

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帰り道。この時点でやや足腰にきていました。わかりずらいですが、帰り道の先頭はぴーぴーさん。体力的には確実に私よりあることがわかりました。年の差、あまりないんだけどな~^^;


本命のイシガキダイ、裏本命のイシダイは釣れなかったけど、
環境のいい釣り場だし、
ちょくちょく通って、いつかは本命釣りたいと思い、磯を後にするのでした。

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ぴーぴーさんに1匹いただいてしまいました。捌いたら結構アブラ乗っていて何だか美味そう!

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少しだけ天ぷらにしてみました。予想通りトロトロで美味かった!

磯釣りには身エサ少々必須かな、って思いました。

2018年8月21日 (火曜日)

伊豆でウツボ釣り 2018 其の二

2泊3日の伊豆家族旅行最終日。

早朝はもちろんウツボ釣りです。
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前日熱川の防波堤で釣れていればホテルでゆっくりだったんだけど、釣れていなければそうはいきません。
「釣れていない」というより「釣りしていない」の方が正確ですね。
エサのサンマの切り身がほぼ丸々残っています。
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伊東港。突端は青物狙いと思われるルアーマンが5~6名陣取っていました。
伊豆旅行2泊目は伊東。
せっかくなので近くの伊東港にいってみました。
因みに東伊豆は南の先端付近は砂地が多く、根本付近は逆に磯場が多いのが特徴。
したがって「磯のギャング」ことウツボは伊東にも多いんじゃないかな、って思っての選択です。
しかしながら伊東港防波堤、
船でいう所の「大トモ」は満員御礼。
防波堤の突端よりちょっと下がった所に陣取りました^^;
釣れる可能性は下がったかもしれないけど、
仕掛けを下ろせば何が起こるかわかりませんからね。
頑張ってみましょう!
(頑張るといっても置き竿なんだけどね)
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1本竿、ではなく、ちょっと離れた所にもう1本の2本竿!
仕掛けを下して、
後は待つ。
胴突き1本針。
オモリは底少し切って。
落ち着いたところでまわりを見渡してみると、
海がキラキラ光ってます。
イワシですね。
トリックサビキでやったらたくさん釣れそう。
なんて思いながらアタリを待つも、
ウンともスンともいいません。
やがて明るくなってきて、
竿先が少し動くようになりました。
これはエサ取りですね^^;
タチウオ針じゃ、全く針掛りの気配なし。
釣り開始から1時間15分。
こうなってしまうとお手上げです。
2018年ウツボ釣り、
まあ、こんな年もあるという事で。
今年の陸釣りはナメタガレイ伊勢海老で運だいぶ使っちゃったかな^^;
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伊豆でウツボ釣り 2018

家族旅行2日目の早朝。

この旅のメインイベントです。
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朝4時に起きて、4時半にクルマが駐めてある駐車場へと向かうも、、
出せません^^;
駐車場奥に駐めていたんだけど、手前のクルマの置き方悪く、ジ・エンド。
実は前日色々悩み、この日向かうポイントは昨年まで実績ある北川に決めていました。
当然、クルマを使わなくては無理なわけでして、、
・・
仕方ない、歩くか!
下の防波堤まで!
急きょ熱川の防波堤にポイント変更。
クーラーと道具担いで、てくてくと暗闇の坂道を下る。
こういう事態は想定外だったけど、とりあえず前日下見しておいてよかったです。
半分くらい歩くと、何やら温泉街特有の湯けむり。
やがて暗闇と相まって前がわからない位になりました。
西洋なら間違いなくゾンビに囲まれるパターンです。
しかしここは日本。
めげずに進む。
そして、
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黒猫がこっちを見ていました。
海に近づくにつれ、煙が晴れてきました。
ちょっとホッとする。
そして前に進む。
少し歩いて、、
何かの気配を感じる。
振り向くとそのにいたのは黒猫。
黒猫といえば魔女。
西洋なら間違いなく不吉な事が起こるパターンです。
しかしここは日本。
めげずに進みます。
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熱川の防波堤。この日はちょっと波が高いみたい^^;
何とか防波堤到着。
薄暗い防波堤には、予想通り人はいません。
なので、船なら大トモの「テトラとの境目」のポイントに入り、仕掛け準備して糸垂らすも・・
バッサーン!
結構高い防波堤なんだけど、デカい波がきてギリギリ、もうすぐそこまでの高さでした。
そこそこの水しぶき浴び、マジでちょっとヤバいって思う。
そして約10分後、またもバッサーン!
撤収!
クルマが出せない絶体絶命の危機を乗り切り、ゾンビの恐怖に耐え、黒猫の不吉な予感にも前向きに前進してきたんだけど、
さすがにリアルな生命の危険を感じては挫折せざるを得ないです^^;
気づけば私、写真を撮る余裕もなかったみたい。
ここは仕切り直し、ですね。
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大室山。リフトに乗って頂上まで!
この日は風あり波あり、そしてやや肌寒く時々小雨。
海水浴はあきらめてAM室内プール、雨予報低くなるPMは大室山でした。
まあ、台風直撃よりは全然良かったです。
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2015年2月 4日 (水曜日)

初島でウツボ釣り

4年ちょい前、初めて初島旅行に行った時の反省1つ。

ノーフィッシング!
初島は防波堤でのメジナやクロダイ、タカベ、磯でのイシダイ、イシガキダイ、ゴロタでのムラソイ等、釣り魚の宝庫である事をこの時知らなかったのです。
なので、今回はやってみました。
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ターゲットはタイトルの通り!
初島、実はウツボの宝庫でもあるらしいのです^^
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初島の食堂の前の水槽にアジやタカベと一緒にいました。この風貌、存在感ハンパない!

見かけは悪いが美味い(らしい)!
実は私の中で一度釣って食べてみたかったターゲットでありました。
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カン付き太刀魚針にヨリ戻し付きスナップ2つ付けてチモト強化しました。ウツボ、歯が強力みたいなので。

タックルはコンパクト振り出し竿に中古PE4号巻いたスピニングリール、上記の針を使ったヒラメ仕掛けっぽい捨て糸仕様の仕掛け。根がかり多そうな所を狙うのでこうしてみる。
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エサはサンマのぶつ切り、匂いにつられてよってくるらしいので。釣り方はお手軽なブッコミ釣りで狙います^^

旅行当日。ホテルについて少しゆっくりしてから家族みんなで防波堤へやってきました。
初島にはフェリーが発着する漁港と、そこから10分くらい南西に歩いた所にある第二漁港の2箇所に防波堤があるんだけど、この日は買い物もしたいのでスーパー近くの漁港に行ってみる。そしてぶっこむ!
しかし釣り始めて30分。竿はうんともすんともいいません。
妻と下の子は温泉に入ると言ってホテルへ帰ったけど、上の子は釣れるところを見たいらしく釣り場に残った。
・・ううっ、プレッシャー感じる。
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ポイントもテトラの間に変えたりしてみたけどダメ。夜行性のウツボ、昼間は釣れないのかな。遠くで雨が降ったのか、虹がキレイでした。

しかし、季節は冬。寒さで子供が風邪ひかないか心配になりだし、釣りどころではなくなってきた。
賞味1時間弱。残念ながらここで終了。我々もホテルに帰って温泉に入ることにしました^^;
2日目。
初日で釣れれば、この日はブラクリ仕掛け片手にゴロタに行ってムラソイなんかを狙ってみようかと思っていたんだけど、当然前日釣れなかったのでリベンジです。
早朝、まだ薄暗い、というより真っ暗な海に向かいます。今度のポイントは第二漁港の堤防。
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常夜灯がないのです。真っ暗!

朝5時半。かなり怖いです。なので恐る恐る防波堤突端へ向かいます。そして仕掛けを準備して15m位投げてみる。
しかし、微妙な鈴の音(アタリか風かわからないが)での回収時にオモリを引きずりすぐ根がかり。ここは底にかなり岩があるみたいです。
そしてあっという間に針は最後の1つ。
仕方がないので足元に糸を垂らし、根がかり対策で10センチくらい底を切ってみる。
すると、竿に付けた鈴が、今度は元気よくリンリンリン!
おお~~っ!
しかし、2秒位でリンリンリンは終わりその後が続きません。エサ取られたかな。
回収!
すると、ゴミがついたような重さを感じる。そして針に大きい昆布のようなものがついてくる。
しかし、その昆布らしきものをよーく見てみると、
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イェーイ!久々に喜びのアドレナリン爆発です^^

なんと1.1キロの本命君でした^^
冬だからなのか、意外とウツボって暴れないんですねぇ。
そして最後のハリスぐちゃぐちゃ、記念撮影しているうちにPEラインも切られ、ここで釣り終了としました。
めでたしめでたし^^
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6時半。帰る頃になってようやく明るくなってきました。右の写真、遠くに富士山!
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コイツを子供たちに見せてあげたかったんです!予想通り、子供達、そして妻もナイスな反応してくれました^^「こわーい!」「気持ちわるーい!」
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大海を制した気分です!

磯のギャングと呼ばれ、外道で釣れて嫌われる魚なんだそうだけど・・
あまり情報がない中、色々試行錯誤し、初日は撃沈し、
そして翌日のリベンジ釣行、最後の仕掛けでゲット!
かなり感激しました。
ウツボ、私の中では磯の王者です^^
って、防波堤で釣ったんだけどね^^;
追伸:
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どうやって捌くか!?ちょっと途方に暮れた後、結局うなぎみたいに目打ちして背開きにしてみました。意外と革硬い!
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妻から「うつぼを感じさせない料理にして」とリクエストされたので^^(当然怒られた)バーナーでよーく皮を炙って作った刺身です。皮が美味いです!身はモチモチ!旨み的にもう一晩寝かせたほうがもっと良かったかな。
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小骨が多いとされる下半身は唐揚げ。皮が美味い!でもやっぱり小骨が気になる。
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家族にウケた刺身、じゃなくて蒲焼き!また釣ってきたらコレは欠かせないかな^^
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アシタバの肉巻きフライと合わせて夕食のおかずになりました。初島づくしです^^

ウツボ、とても美味しい魚だけに神出鬼没な小骨対策を考えなくてはいけないと思いました。
また釣ってきて料理してみようと思います。
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